
一般社団法人 日本遺産普及協会 代表理事の 小林こず恵 が、経済メディア NewsPicks にてインタビューを受けました。記事では、地域の歴史や文化を語り、つなぐ存在である「語り部」が、これからの地域づくりやビジネスにおいて重要な役割を担うことが語られています。
また、日本遺産検定や日本遺産ソムリエ制度をはじめとした当協会の取り組みを通じて、日本遺産が地域資源を「活かす力」へと変えていく可能性についても触れられています。
日本遺産は、特別な人のためのものではなく、誰もが地域の物語に触れ、語り、未来へつないでいける文化資源です。本記事を通じて、日本遺産の新たな魅力と、語り部が果たす役割について知っていただければ幸いです。
ぜひご一読ください。
▼掲載記事
「“語り部”がキーマンになる時代。地域資源を再定義する『日本遺産』に学ぶ、イノベーションのヒント」
https://newspicks.com/news/15947531/body/